HOME > スタッフブログ > 犬が主役の映画

犬が主役の映画

こんにちわ。WEBデザイナーのあっきーです。

W杯ブラジル大会、終わってしまいましたね。
4年後のロシア大会までに、日本チームの成長を期待したいですね。

話は変わりますが、前回、カンヌ国際映画祭の出品作品で最も素晴らしい演技をした犬に贈られる
非公式の賞「パルム・ドッグ(Palm Dog)賞」について書きましたが、

今回は、犬が主役(主役級)の洋画をピックアップしました。

「惑星 犬」


宇宙から地球侵略のためにやって来たエイリアン犬と飼い主の少年の交流を描いた
ファンタジック・コメディ。
◆犬種:ボーダー・テリア

「ベートーベン」


頭のいいセント・バーナード犬が巻き起こす騒動を描いたコメディ。
◆犬種:セント・バーナード

「101」


「101匹わんちゃん」の実写版
◆犬種:ダルメシアン

「フランダースの犬(劇場版)」


イギリス文学「フランダースの犬」の実写版。
◆犬種:ブービエ・デ・アルデンヌ

「奇跡の旅」

犬二匹、猫一匹の冒険を描いた「三匹荒野を行く(63)」のリメイク。
◆犬種:アメリカン・ブルドッグ、ゴールデンレトルバー

「名犬ラッシー」

小説を基に、少年と犬の友情を描いた感動作。
◆犬種:コリー

「南極物語」

有名な“タロ”と“ジロ”の実話を映画化して大ヒットした1983年の日本映画『南極物語』を
ハリウッド・リメイク。
◆犬種:シベリアン・ハスキー

「HACHI 約束の犬」

実話「ハチ公」を題材にした「ハチ公物語」のリメイク。
◆犬種:秋田犬

「ベンジー」

ノラ犬ベンジーの活躍を描いた冒険活劇。
犬種:ミックス犬

色んなジャンルの映画にワンちゃんが出演していますね。
皆さんは、いくつご覧になったことがありましたか?

コンテンツ
説明会日程 カレンダー
  • 説明会