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情操教育

こんにちは。

スタッフの北村です。

 

我が家にはジャック・ラッセル・テリアのキン太と

もうすぐ2才になる娘がいます。

 

今日は、動物が子どもに与えるいい影響が

Webにあったので抜粋してみました。

 

1.責任感を学ぶことができる

2.生命にはいろんな大きさや形があることがわかる

3.幼い頃から命の大切さを学べる

4.学校から帰ったら動物が待ってくれている

5.学校でどれだけ悪口を言われたとしても、動物は見た目で判断しない

6.悲しいときも一緒にいてくれる

7.物欲よりも大切なものがあることを学べる

8.言葉よりも行動が大事だと知ることができる

9.恋をする前に本当の愛を知ることができる

10.親が家にいないときでも、ペットは一緒にいてくれる

11.遊ぶときは、外で遊ぶことが多くなる。

12.同情と思いやりを学ぶことができる

参照 Distractify

 

キン太とうちの娘の関係は、今のところ兄妹みたいな感じです。

 

娘がキン太にちょっかいをだして、

キン太がそれをやり過ごす、、、みたいな感じです。

 

9の「恋をする前に本当の愛を知ることができる」は、

なんだか感じるものがありますね。

 

一方、悪い影響として、親が見せるべきではない姿もありました。

 

1.一貫性を持って接すること

2.飼い主として社会マナーを守ること

3.飼い主として責任ある飼育を行うこと

 

子どもと動物がいらっしゃる家庭は少なくないと思いますが、

いい影響はもちろん、悪い影響にも注意したいところですね。

 

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