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走幅跳びは”助走”が命!犬だって…(動画あり)

こんにちわ、webプロデューサーのタコスです。

 

今週土曜日(8/22)から

世界陸上 北京 2015」が開幕しますね。

 

特に陸上経験者ではないのですが、

アスリート達が本気で競い合う姿は

どこか他人事に思えず、つい応援してしまいます。

(メーンキャスターの織田裕二さんワールドも必見ですw)

 

小学生の時に学校にカール・ルイスが来たことがきっかけで、

特に”走幅跳び”はとても印象深い競技。

(カール・ルイスのあの悲しい顔は忘れられません…)

 

その印象深いシーンがこちら↓

 # 同種目で65連勝中だったカール・ルイスを破って

 # マイク・パウエルが世界新記録(8m95)で優勝

 

8m95って…ちょっと信じられない数字ですよね(^^:;

つーかパウエル足ながっっっ!

 

この走幅跳びという競技、ジャンプ力はもちろん

”助走でどれだけ加速できるか…” が

明暗を分けるそうです。

 

犬の世界でも

”助走が明暗を分ける”

とっておきのシーンを発見したのでシェア♪

 

■Dog Finally Learns How to Jump on the Couch

 

「高く飛ぶための助走」

人生にも同じことが言えるかもしれませんねw

 

世界陸上の見どころですが、

ウサイン・ボルトはもちろん、

20km競歩の世界記録保持者

鈴木雄介さんも是非お見逃しなく!

 

 

 

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