HOME > スタッフブログ > 犬とのコミニケーション

犬とのコミニケーション

こんにちは、インストラクターの元杉です。

 

授業の中では、たくさんのモデル犬たちと

練習を行っていきますが、練習を行う前に必ず

犬とコミニケーションをとります。

 

コミニケーションをとることで、お互いの距離が縮まり

相手のことを理解することができ、練習をスムーズに行うことが

出来ます。

 

 

犬とのコミニケーションの取り方として

おもちゃで遊ぶ、なでる(スキンシップ)、声をかける、

オヤツをあげるなどがありますが、その犬によって好きなことが違うため

その子に合った好きなことを探し、コミニケーションをとっていきます。

 

 

犬は「これがいい!」とは言ってくれないため、犬の性格やその日その時の

気持ちの変化にも気付き、そのときの気持ちを読み取る

観察力も必要になります。

前回のブログにも書きましたね!)

 

 

コミニケーションは簡単に思えますが、相手の気持ちやタイミングを

読み取らないといけないため実は難しいのです。

 

授業の中でも毎回コミニケーションのとり方を勉強しています!

 

 

コンテンツ
説明会日程 カレンダー
  • 説明会